広告

四国住まいの私にはなじみがないが、閉店は残念だ

2019年9月20日






引用先:イトーヨーカドーのファミレス「ファミール」が全店閉店――跡地問題にも「地域格差」が – 記事詳細|Infoseekニュース

こんにちは、川上真鶴です。

イトーヨーカドーが運営しているファミレスのファミールガ全店閉店というニュースから引用させていただきました。

四国はイトーヨーカドー自体がないので、全く知らなかった。

四国で言ったら、松山が本社のスーパーのフジの子会社が運営しているどんとや珈琲伝説やつるつる、ミョンドンヤやじゃんじゃかのような感じかなと思う。

それに当てはめたら、どんとも一部の店舗がバタバタと閉店になったことがあったなあ。





チェーン店は店舗によっては味がまちまちだったり、店長によって、接客態度が違えば、繁盛するかしないかはっきり分かれますね。

量販店が親会社の所は、飲食店のチェーン店みたいなノウハウって少ないので、手探りで行くしかない。

さらに、場所によれば、個人経営のお店がなくなってしまうという悲しいこともある。

ファミールは行ったことがないけど、何らかの形で工夫をしなかった関係もあって、他のチェーン店にお客さんを取られてしまったのかなと思う。

値段も高ければ誰も行きたがらないし、美味しくなければ誰も行きたがらない。





高くても、ロイヤルホストは美味しいのか、ちゃんと営業していますからね。

いくら大手でも、採算が取れない所は閉店になりますからね。

やはり、何らかの形で工夫をして、お客さんを呼び込んで、売り上げを上げていくことでしょうか。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

以上、川上真鶴でした。